自分の最後
「象の背中」の映画をテレビでみた。
自分の最後をどう迎えようか、迎えるべきなのか・・・
まだ、そんな事を考える時ではないだろうが、
いつ「病」がふりかかってくるか、判らない。
「尊厳死」を考える。
私を看取ってくれるのは誰なのか。
積極的な治療を拒み、ホスピスに入り、静かに最後を迎えるのも
いいのかな?っと思う。
自分の命だが、天から授かった命。
自然に任せるのがいいのかも知れない。
そんな事を考える機会を与えてくれた映画だった。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|


最近のコメント